スーパー酵素プラスに入っているスーパーフードは15種類!

スーパー酵素プラス,スーパーフード

スーパー酵素プラスは低カロリーなのに栄養価が高いスーパーフードが15種類も配合されています。
1980年代頃のアメリカやカナダで食事療法の研究をする団体が有効成分が非常に多く含まれている食品をスーパーフードと名付けました。
そして、その中でも日本スーパーフード協会が特に重要と考えているものをプライマリースーパーフードと呼んでいます。

 

スーパー酵素プラスでは15種類の中で10種類がプライマリースーパーフードなのです。

 

スーパー酵素プラスに含まれるプライマリースーパーフード

ココナッツ
熱帯地方に自生する椰子科の植物です。ココナッツから摂るココナッツミルクやココナッツオイルは中鎖脂肪酸が非常に多く含まれています。

 

アサイー
アマゾン川流域に生えている椰子科の植物です。実には鉄分、カルシウム、ポリフェノール、食物セインにと健康に必要な栄養素がしっかりと入っています。最近のスムージーなどによく入っている人気の成分でもあります。

 

チアシード
シソ科サルビア属の一種でチアの種。水につけると表皮の繊維がゼリー状になります。このゼリー状の部分にグルコマンナンという食物繊維が含まれており、タンパク質も豊富です。ふくれるのでお腹も満足。ダイエットをする人に人気です。

 

カカオ
中南米原産、アオイ科の常緑樹。チョコレートの原材料にもなっています。カカオポリフェノールをたくさん含んでいます。テオブロミンというカカオの苦み成分には集中力を高めてくれる効果があります。また、リラックス効果もあると言われています。

 

ゴジベリー(クコの実)
ナス科の低木の果実。古くから薬膳料理でも使われている食材です。ビタミン、ミネラル、タンパク質、βカロチンが含まれています。βカロチンは美肌に良いとされています。

 

ヘンプシード(麻の実)
中央アジアが原産です。アサ科の植物で一年草。αーリノレン酸を多く含んでおりタンパク質源にもなると言われています。αーリノレン酸は現代人に不足しがちの成分です。日本でも雑穀の一つとして食べられてきた歴史があります。

 

スピルリナ
藻の一種。タンパク質が豊富でアミノ酸やビタミン、ミネラル、他にも食も鬱繊維不飽和脂肪酸など50種類以上の栄養分が含まれているプライマリースーパーフードです。

 

カムカム
オレンジの約30倍のビタミンCを含んでいます。世界中でビタミンCの含有量が一番といわれる果実。また、非常に酸味の強いのが特徴です。

 

ブロッコリースーパースプラウト
ブロッコリーの新芽。スプラウトは栄養素がたっぷりと含まれています。ビタミンやミネラルだけではなく抗酸化作用が高いイソチオシアネートをたくさん含んでいます。

 

マカ
南米で栽培されているアブラナ科の植物。ミネラルや必須アミノ酸、ビタミンといった女性に不足しがちな成分が入っています。他にもグルコシノレートや抗酸化作用の効果を持つフラボノイドも入っています。

 

 

 

スーパー酵素プラスに入っているスーパーフード

モリンガ
インド原産の植物。必須アミノ酸やミネラル、ビタミンフォトケミカルを含んでいるます。
「奇跡の植物」と呼ばれています。

 

アマランサス
正解保険期間では未来の食物といわれています。
ビタミンだけでなく、タンパク質が白米の2倍含まれていると言われています。

 

キヌア
南米のペルーなどで栽培されている雑穀の一つ。玄米と比べるとタンパク質と鉄分の量が2倍。
カルシウムに至っては5倍も含んでいます。
NASAが「21世紀の主要食」としているスーパーフードです。

 

ケール
キャベツやブロッコリーの原種といわれています。
ビタミンC、βカロチン、カルシウムが豊富に含まれています。
よく青汁の元になるほどで野菜の大様とも言われるくらい栄養価が高い食材です。

 

バオバブ
バオバブという樹木の実。バオバブフルーツ。食物繊維がゴボウの8.1倍、ビタミンCはキウイの3.7倍、マグネシウムがアボカドの4.3倍含まれていると言われています。

 

スーパー酵素プラスはこれだけのスーパーフードを配合しているので栄養価は満点!
カロリーは低くても栄養はとれるので非常に効率よくダイエットを行うことが出来ます。

 

 

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